タイのナイトスポットの現状

タイランド
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新型コロナウイルス感染対策として、バーやカラオケ、性風俗店といったいわゆるナイトスポットに閉鎖命令がだされてから2年近くになろうとする。
その間もちょこちょこ解禁されたりした時期もあったりするが、大半の期間は開店できない状態が続いてる。
これではとても経営していけないであろう。売りや貸しに出ている店舗も目立つ。
2021年もあとわずかになり、シラチャとパタヤでも飲食店でアルコール提供が許可されており、ようやく解禁の兆しがでてきたのであるが、パタヤでは一足早くバービアがオープンしてきているようである。(レストランの体でオープンしているようであるが)
1月半ばから再開の許可がでるような方向で進めているようである。いよいよかつての賑わいが戻ってくるのであろうか。